ホーム>Windowsのカスタマイズ>カスタマイズの概要-FlyakiteOSX の概要
FlyakiteOSX の概要
Free ; FlyakiteOSX by Flyakite 対応OS;WindowsXP, Windows 2003 server, Windows Mediaedition
![]()
"FlyakiteOSX v1.0" は、WindowsXP の VisualStyle を、デフォルトの msstyle 以外に変更させる、パッチを当てるとともに、
- DLLファイル--68種
- EXEファイル--36種
- CPLファイル--20種
- サードパーティーCPLファイル--15種
- オフィス2003ファイル--7種
- Outlook Expressファイル--8種
の変更、さらに、
ブートスクリーン、ログオンスクリーンを Mac OS X 風に変える事ができる。
また、Mac OS X 風の壁紙、カーソル、サウンド、 Tiger Visual Styleの他、各種アプリケーションのスキンも含まれている。
これらの、変更はインストーラーにより選択可能で、アンインストールする事もできる。
ただし、FlyakiteOSXは、システムファイルを自動で変更してしまうため利用する場合は注意が必要だ。
2005年4月に"FlyakiteOSX v2.0"がリリースされた。
ver2.0には、NormalEditionをSpecalEditionがあり、SpecalEditionは、2バイトフォント使用時のバグを発生させないため、カスタマイズの範囲を絞ったものだという。
by Nobu
| スレッド |
|---|


